Tuesday, July 12, 2011

Ayano Cosplay






Ayano Kannagi is the successor to the prestigious Kannagi family as well as the legendary flame sword, Enraiha.
She is arrogant and irrational, which makes her actions seem tomboyish such as taking action by herself even while going against orders. Though she seems undisciplined, she is very proud of her heritage. Despite claiming to hate Kazuma, Ayano develops a crush on him, but is often irritated when he flirts and makes a move on her and is prone to throwing fits of rage when he gets close to another woman. She later comes to realize that she is actually in love with him. Kazuma is also the only person she sees as stronger in power and presence than even her own father.

Let me show you some Ayano Cosplay photos.




Wednesday, March 23, 2011

Gosick And Victorica




Gosick takes place in 1924 in a small, French-speaking fictional European country of Sauville. The story centers on Kazuya Kujo, the third son of a Japanese Imperial soldier, who is a transfer student to St. Marguerite Academy, where urban legends and horror stories are all the rage. There he meets Victorica, a mysterious yet beautiful and brilliant girl who never comes to class and spends her days reading the entire content of the library or solving mysteries that even detectives can't solve. The series mostly focuses on Kazuya and Victorica getting involved in different mystery cases and their struggle to solve them, at the same time forming important bonds with different people.


Victorica has the appearance of a small (4'7"), almost doll-like, girl with long golden hair and emerald eyes and a voice that sounds exactly like that of an older woman. Another important part of Victorica's appearance is a pipe that she smokes when thinking about something; though in the anime, it is never shown to be lit or showing her smoking due to her young age. She spends her days at the conservatory at the top of the library, reading several difficult books, often in different languages, simultaneously. She points at one wall of the library and has told Kazuya that she has read almost all the books over there. Along with her sharp tongue, abusive bluntness and eccentric attitude, she possesses amazing detective skills.


Tuesday, November 23, 2010

Thursday, June 11, 2009

ミドリ電化

創業は1959年4月で、現在の本社は兵庫県尼崎市の(JR)尼崎駅南側のJR尼崎駅店が入居しているビルにある(それまでは阪急塚口駅南の塚口本店ビルの上層階にあった)。

創業当時は、(阪急)塚口駅南側にあった空き店舗を借りて営業を開始した。『ミドリ』の社名の由来は、借りた空き店舗に「みどり洋装店」という看板がそのまま掲げられており、創業者の安保詮がその看板を見て「『みどり』より下の部分だけを塗り替えれば費用が浮くじゃないか、『みどり』をそのまま使おう」と思いついたのがきっかけ[1]。その後はカタカナになり、1960年代頃までは「ミドリ電化社」と表記していた。

かつてのミドリ電化の最大の特徴として、2004年4月1日に消費税総額表示が義務付けられる以前から「ポッキリ価格」として税込価格で表示していたことがある。これも創業者・安保のアイデアであり、お客様が計算しやすいようにという配慮でもあった。

Monday, May 11, 2009

アラジン

アラジン

* フランスの東洋学者ガランが千夜一夜物語の説話の1つとして紹介した「アラジンと魔法のランプ」の主人公、アラー・アッディーン(Alā' al-Dīn)の西欧式表記(Aladdin)。この物語が有名になったため、さまざまな名称に転用されている。
o 上記の説話を元にしたディズニー映画。→アラジン (映画)
o 上記の説話を元にしたカール・ニールセン作曲の劇音楽。→アラジン (ニールセン)
o 高原兄がボーカルをつとめたバンド。『完全無欠のロックンローラー』が大ヒットする。→アラジン (バンド)
o 羞恥心、Paboからなる6人組ユニット。上記のバンドの名前を継いでいる。→アラジン (ユニット)
o J-WAVEのFM文字多重放送。
o NTTドコモの顧客情報管理システム。「ALADIN(ALl Around DoCoMo INformation systems)」。
o イスラエルに本社を置く、Aladdin Knowledge Systems, Ltd。NASDAQに株式を公開しているソフトウェア開発会社。日本法人は株式会社アラジンジャパン。
o ニイガタ電子精機(サミー系)のパチスロ機及び同名のシリーズ機のこと。→アラジン (パチスロ)
+ アラジンA
+ アラジン2エボリューション
o ロバート・A・ハインラインの小説『夏への扉』に登場する文化女中器(ハイヤードガール)を開発販売している架空の企業名アラディン自動工業株式会社。
o イギリス・アラジン社が製造する石油ストーブの商品名・ブランド。アラジンブルーフレーム。
o 福岡県を中心とする中古車販売会社アラジン
o アラディン・レコード - 米国にかつて存在したR&B、ブルース系のレコードレーベル。

Tuesday, April 28, 2009

まとめ

かってに改蔵が終わってしまったので、もう久米田先生VS赤松先生とのバトルが見れないと思うと悲しいです。今までの2人の戦いをまとめてみました。

第1戦 ラブひな、来襲


「女子寮の住人にモテモテ」
初戦は、架空のものにモテモテと言ってる中に女子寮の住人にモテモテと具体例。もちろん「ラブひな」のことです。

第2戦 見知らぬ女子寮


改蔵の読んでる新聞に文字が切れてますけど、間違いなく「ひなた荘も有り」というタイトルです。ひなた荘は「ラブひな」の舞台となる女子寮。

第3戦 鳴らない赤松


まんがキャラの女人との安易な約束で苦渋をなめさせられた男の例の中に「一緒に東大行こうね。→三浪」。「ラブひな」の主人公・浦島景太郎のこと。


三浪した景太郎
第4戦 雨、ルールの後に


「愛しあう二人が東大に入ったら幸せになれる」
「ラブひな」の浦島景太郎と成瀬川なるが子供の頃に交わした約束のこと。


子供の頃に交わした約束
第5戦 久米田、心の向こうに


卒業できないものの例の中に、まんがを声に出さないと読めない。「しのぶちゃんのパパパパパンツ!?」とは、「ラブひな」の妹系キャラの前原しのぶ(当時中学生)。「Book1st」は阪急の近くの本屋。


ネタにされたしのぶちゃんのクマさんパンツ


ここまで沈黙をし続けた赤松先生ですが、ついに自身のサイトの日記に反応を示します。

く、久米田(呼び捨て)の野郎~、毎週毎週ラブひなネタやりやがって~・・・はっ! 失礼しました。独り言です。(笑)

恒例の「久米田の野郎~」の第一弾。この日記によって赤松先生のファンVS久米田先生のファンに対立が。事態を重く見た赤松先生は翌日以下のコメント。

昨日の日記ですがね・・・・私が本気で久米田さんのことを怒っていると思ってしまった少年達が多くて、メールや掲示板にそういう書き込みが結構あって、え~?!って感じです。(笑)

「ラブひな」のH同人誌を買って喜んでいる私が、あんなので怒るタマですか・・・。喜んでるんですよ!超大喜びッス!もっとやって!!>久米田さん

作者・赤松先生の公認を頂きました。こうして久米田ファンと赤松ファンに奇妙な友情が芽生えました。「かってに改蔵ファンに○○の質問」というのに「赤松健ってどう思う?」という質問まで誕生。
第6戦 決戦、しのぶ論争

   
「京都にいるときは"しのぶ"と呼ばれたり」。「ラブひな」の人気キャラ前原しのぶのこと。何で京都かは不明。

※小林旭さんの歌の「京都にいるときゃ 忍と呼ばれたの 神戸じゃ渚と名乗ったの」が元ネタらしいです。

ご指摘感謝です。
ガッツさん、sss193さん、TETSUYAさん
第7戦 健の造りしもの


地丹の妹・牡丹が持ってるヌイグルミ。これは、「ラブひな」の成瀬川が子供の頃から大事に持ってるリッドくん。


ぬいぐるにのリッドくん
最8戦 ひなた荘、来サン



カラーという事でラブコメを無理やり決行。舞台の葵壱旅館の元ネタはひなた荘。人気とりのキーワードとして女人いっぱい、ひとつ屋根の下。
第9戦 瞬間、なる、重ねて

  
「恋する二人が萌アニに入ると、そこそこ幸せになれるそうですよ。」「萌アニのなるちゃんでーす。」
…。
成瀬川なるの事ですが、久米田先生もやりすぎたと思ったらしくコメント欄外に「ス…スマン」と謝ってます。

この直球ネタに赤松先生は以下のコメント。

く、久米田(※1)の野郎~・・・。
またやりやがって~・・・・(※2)。

(※1)一度も会ったことないけど呼び捨て。(笑)
(※2)こういうことを書くと、赤松が本気で怒っていると勘違いする人が何百人もいるので釈明しておきますが、別に怒ってません。ギャグです。もっと!もっと描いてちょ!(↑怒らないでというメールがいっぱい来る)
第9戦 クメタノヤロー


受身の男が待ち望む例としての中に「ある日旅館に行ったら、そこは女子寮(ハート)全員勝手に俺の事好きになる」。もちろん、「ラブひな」のこと。


浦島景太郎ラブラブ度偏差値表。ひなた荘の女子寮全員が景太郎を好きになった。

赤松先生は決まり文句。

く、久米田の野郎~・・・。(以上、決まり文句でした。)
ヤツとは、そのうち決着をつけてやるぜ。(どうやって?)

決着をつけると申し出ました。一体どうやって決着をつけるんでしょうか…


※この中に「ある日コンピューターから勝手に女の子が出てきて、勝手に俺のこと好きになる」これは「AIが止まらない」ですね。気づきませんでした…

ご指摘感謝です。
Shunさん
第10戦 決着した闇の中で


嬉しいようで嬉しくない事の例の中に「講談社漫画賞ノミネート」。2001年講談社漫画賞に「かってに改蔵」がノミネートされた時の事。ちなみに受賞作は「ラブひな」。「でも受賞作はアレ」と、ついにアレ扱い…

2001年講談社漫画賞で「かってに改蔵」と「ラブひな」が争い赤松先生に軍配が…赤松先生は以下のコメント。

く、久米田の野郎~(※決まり文句)、久々にやってくれたぜ。(笑) 最近やってくれないから、寂しくて読まなくなってたんだが、まさか賞ネタで カマしてくるとは、さすがはライバル。危険な男だぜ! ・・・しかしまあ、これでヤツと俺との決着はついたということかな。(ぉ

PS.ちなみに言うと、昨年は私の方が小学館漫画賞にノミネートされてたから、久米田先生と全く同じギャグが使えたりして・・・。(^^;)

ついに決着。勝者・赤松健先生…なのか?
第12戦 ツボの価値は

 
探偵事務所にて、羽美が探偵に「自分を見失っている」と指摘され、どこから取り出したか分からないが、ツボで撲殺。このツボは「ラブひな」のスゥの王国のツボっぽい。
第13戦 スゥ侵入


萌えポイントの矛盾を指摘する例で「ホッペのあの丸、どーかと思うぞ」。「ラブひな」のスゥのホッペのこと。


ほっぺのあの丸のカオラ・スゥ

赤松先生のコメントは以下の通り。

ひ、久々に久米田の野郎がやってくれたぜ!(^^)(しかもモロ描きで・・・)しかしまあ、ヤツとは先日の漫画賞で決着がついてることだし。(笑)そのうち一緒に飲んで、愚痴でも聞いてやるとするか。ふふ・・・。

(注1)久米田・・・サンデーで「勝手に改○」を描いてる大先生のこと。ちなみに、面識はございません。
(注2)漫画賞・・・大先生がノミネートされ、惜しくもこぼれた第25回講談社漫画賞のこと。ちなみにその回は、彼のライバルである某A氏が受賞している。

赤松先生は久々のネタに満足?
何だか2人に友情を超えた何かが芽生えた気がします。久米田先生を「大先生」と呼んでいますし。しかし、自分で某A氏って…
第14戦 アニメ、魂の座

  
「アニメになってたんだ…アレ」
もちろん「ラブひな」のことです。アレって…
第15戦 改蔵とラブひな


「ラブひな」の女子寮6人全員が美人という設定に対して現実的な数字をリアルに示しました。6人いたらかわいい娘は1人か2人…「リアル○なた荘」って隠す意味あるんでしょうか。

ちなみにこの時、「ラブひな」は最終回(2001年48号)。ライバルの連載終了に最後のメッセージを残しました。
第16戦 久々のネタ、そして


まんが業界の保険にはかわいい子、いっぱい出しときますか、ですよ。もちろん「ラブひな」のこと。なる、しのぶ、スゥの3人ですね。

既に「ラブひな」はやってないのですが、久々にネタにしました。赤松先生は嬉しそうに反応。

久々に、久米田の野郎がサンデーでアレをやってくれたぜ!(^^) ・・・っていうか、もう終わってから1年経つのに、彼の中ではいまだに「美少女いっぱい」=「ラブひな」という図式なのかぁ。今後は「大先生のお墨付き」という認識で行かせてもらえそうかな。(笑)

しかし「改造」、あの頃から続けて連載してるんだから驚きです。当たり前ですが、「毎週毎週ギャグマンガを描く」ということの恐怖を、皆さんは日常感じることが無いでしょう。これは本当に、想像を絶する恐怖なのですよ。普通のストーリー漫画なら、色々ごまかせるのですがね。ギャグは駄目ですね。(一番ごまかしやすいのは、H漫画とパロディ系同人誌。)

久米田先生の長期連載を称え褒めちぎってます。もう2人はライバル兼親友ですね。しかし、ネット層は流動的。久々なので今までの事を知らないファンは本当に2人が喧嘩してると勘違い。

日記で「改造」ネタを出すと、毎回フォローの文章を書かなければならない ので大変だぁ(笑)。でも、大変なだけで楽しいので、何度も繰り返す私。 「ネットも読者層も、常に入れ替わり流動している」というのを体で感じる 瞬間です。

・・・というわけで、「私と久米田先生は、別にケンカしてませんよ。」(^^;)
一昨日の件では、「今週の改造で”ラブひな”をバカにしていた!許せない!抗議すべきだ!」という信者系メールと、「久米田先生をそこまで 言う権利があるんですか?日記で謝罪して下さい。」というアンチメール の両方が来ます。ほとんどの方には信じられないことでしょうがね・・・。 本当ですよ。(笑) そして、それら全ての事象が、私(と久米田君)の心身の糧となっています。 本当にありがたいことです。

久々なので事態を知らないファンに説明するのが大変だったようです。
第17戦 新たな適格者


「きっかけはフジテレビ、なんてCMあるけどさ、オレの場合…きっかけはテレビ東京」くんの持ってるグッズ。赤松健先生が原作をしてる「地球防衛隊まおちゃん」のグッズ。



「ラブひな」以外のネタです。新たなものをネタにするとは…
きちんと反応する赤松先生は偉大でした。

久米田の(以下略)。

短い…飽きたんでしょうか。
第18戦 ネタの選択を


3浪の末やっと投打に合格した人。浦島景太郎ですね。改蔵は「最初はあったんですよね。そのために東大入るぞって目的が。」と皮肉。2人で東大行って幸せになるって目的があったんです。

飽きた赤松先生はスルー。
第19戦 ネギま!の戰い


赤松先生の新連載「ネギま!」に対してチクリと先制攻撃。

第20戦 ネタのかたち、電波のかたち


トレカ専門店で「ラブへな」のカードを買う紳士。「ラブひな」のことですね。箱買いはしません。


「ラブひな」トレカ

小さすぎて気づかなかった為か、赤松先生はスルー。
第21戦 言い訳?誕生


アウェーで戦うことは評価されるんだと主張。2001年講談社漫画賞「ラブひな@マガジン」はホームだから勝てたということでしょうか…
第22戦 せめて赤松らしく


「さえない男がひとつ屋根の下、たくさんの美少女とムフフフフ…という設定」と、「ラブひな」の設定を皮肉りました。羨ましそうに…

久々に直球なのですが、赤松先生はスルー。残念です。せめて赤松先生らしく「久米田の(以下略)」って反応ぐらいして欲しかったです。
第23戦 涙


これは剛速球ですね。「ネギま!」の設定に白旗を上げる久米田先生。久々に赤松先生が反応を示します。

何か報告メールによると、久米田の野郎がようやく「ネギま」をネタに 使ってくれたみたいで、早く読みたいのですが・・・・(笑)

ここでもネット層の変化のせいか、ファンがブチ切れを起こし大問題に…

ようやくサンデー買ってきました。おお、これか! そのまんまだ! やった!(^^) ・・・それより、気になるのは「私(赤松)のファンの何人かが、これを見て、本気で怒っているらしいこと」です。何通かの報告メールを読むと、「断固抗議すべきです!」とマジ怒り。頼みますから、ギャグ漫画読んで変な行動起こさないで下さい。m(_ _)m

なんだか涙が出てきます。
第24戦 最後のネタ


この前「もう何も言えません」と言ってたのに性懲りもなくネタに…「ハリーポッター+あずまんが+各種ギャルゲー=?」答えは勿論「ネギま!」です。
第25戦 終わる改蔵


「かってに改蔵」連載終了。
久米田先生の偉大な功績がここで終わりました。この時、赤松先生は一切「改蔵」について触れませんでした。
最終戦 ネットの中心で久米田に叫んだもの

「かってに改蔵」の連載が終了し1週間が過ぎた時、ライバルに赤松先生は、今までの検討を称えるように暖かいコメントを残しました。

そういえば、先週サンデーで改蔵と美鳥が終わって、私にコメントを求めるメールが結構来てたんですが。(笑)ってか久米田のせいで、美鳥の感動の最終回がカスんでしまったよ。(^^;) 何て不運な。同情します井上先生。

…。
2人の友情は永遠に不滅です。

Tuesday, March 31, 2009

引越し代

引越し代はトコトン値切る!もっと引越し代は安くなる!

【我が家の引越し値引き交渉体験談】
我が家では、35キロ圏内の引越しを2回しました。いわゆる、テレビでCMをやっている、大手引越し業者です。

最初はおまかせコースで家族は3人。2DKの1階から、2kの2階への引越し。
その時は、子供が小さかったのもあり、事前準備ができないかもしれないと、梱包は頼みました。その時は、エアコン2台の取り付け取り外しは1台2万ずつと言われ、電気屋さんに外してもらい運ぶのだけ引越し業者に頼みました。
しめて、お値段 15万円。こんなもんなのかと思っていましたね。でも、おまかせで梱包頼んだのはいいけど、ダンボールの山に囲まれて、何がどこに入っているのか、いまいちわからず、かなり、苦労したのを覚えています。やはり、自分で入れとくべきだとその時悟りました。

2回目は家族は4人、その時は2Kの家を隣とくっつけて3DKで過ごしていました。
(実家の2階のアパートを途中でリフォームしてくっつけてしまったんです。
もちろん、DIYで、床貼りまでしましたよ(笑))で、3DKの2階から、4LDKの戸建てへの引越し。マイホーム購入のため、余分なお金は絶対出したくなかった私は、見積もりで、頑張りました。

前回と同じ業者にしてもらったら、前回と同じような結果が出ました。でも、値切ったおかげで、エアコン2台入れて15万。自分で梱包するといったら13万、11万、と下がり10万5千円。それでも高い。もっと安く、条件は下げず、何とかならないかと交渉。。。
朝からやること、人数は4人以上、トラックは3トン1台と2トン1台くらいだったように思います。トラックと人を少なくすることでなんとか保てた感じ。
エアコン2台取り付け取り外し込み。それで、ずばり、なんと7万8千円まで、値切りました。業者はここで決めてくれるのならとその値段を出してきました。
翌日、別の業者の見積もりが入ることも話していたので、正直に言ってました。それが良かったようです。担当の人も頑張りきりましたね。ダンボールも置いて、行きました。